コンバース オールスターの定番カラー 1色選ぶならこの色がお勧め[色選び]

スポンサーリンク

 

コンバースのオールスターはカラーが豊富。

定番カラーに加えて、毎月の様に企画商品や限定カラーが登場します。

すごいカラフルで迷いまくるラインナップですが、最初の1足にお勧めのど定番で使いやすい色を今回は紹介します。

迷ったらまずこれを買いましょう。

コンバース オールスターの定番カラー 1足選ぶならこの色

コンバースの定番カラー

 

カラーが非常に多いコンバースのオールスターシリーズ。

どれが定番で、どれが限定カラーなのかも正直わからないと思います。

 

  • 生成り
  • ブラック
  • レッド
  • チャコール
  • ネイビー
  • マルーン
  • オプティカルホワイト
  • ブラックモノクローム

その中でも定番と呼ばれ、常に靴屋さんに並んでる色がこちらですね。

街中でよく履いてるのを見る色が多いと思います。

そして、いつでも購入出来るこの中で圧倒的に使いやすい色を今回は紹介します。

お勧めカラーNo.1 ブラック

 

もっとも合わせやすく、履いている人の数も多いブラックですが、やっぱり使いやすさと合わせやすさを考えると一番お勧めなカラーです。

オールスターのブラックの優れた所は、白色の入り方のバランスの良さ。

 

 

ただ他の黒スニーカーだと黒色の面積が広くなり、足元の色のトーンが重くなりがちなのですが、オールスターのブラックは白紐とラバー面の占める面積が広くなります

白色の面積のお陰で黒のトーンが強くなりすぎず、あまり重くならないファッションのバランスになります。

カジュアル面で非常に使いやすい色となるんですね

 

靴紐で黒の一体感を演出

 

それでも、他人と被るのが嫌って方には黒の靴紐に交換すると靴全体が締まるので、より一体感が出しやすくなります。

同色系の紐の効果って結構大きいんですよね。

 

 

個人的には、同色系の紐を好んで使うこともあって、この仕様が最近のお気に入りです。

白や生成りの紐は、全体的な柔らかさを出しやすいので、コンバースの持つ魅力を使いやすいです。

でも、その普通のスタイルは街に溢れているので、若干面白さをプラスして履くのにお勧めですね。

 

 

ブラック×ブラックの組み合わせは、アディクトなどの限定品の組み合わせでも人気でした

黒スキニーのパンツとの相性も抜群ですよ。

お勧めカラーNo.2 生成り

 

コンバースの顔とも言える程に人気が高い生成り

個人的に大好きな存在で、常に2足は所有していますね。

 

 

生成りの魅力は、とても柔らかいトーンの色であり、白よりも使いやすく汚れても味になる所でもあります

汚れても気を使わないのに、自然と持ち主の色に染まっていくのが生成りなんですよ。

しかも、合わせるファッションの幅が広く、足元に生成りを持ってくると全体的な雰囲気が柔らかく落とせるんですよね

コンバースの特徴でもある、カジュアルスニーカーの演出感が高く、休日のファッションに使いやすい色なんです。

 

 

生成りの魅力は、別記事でふんだんに書いてますので下を見てね。

お勧めモデル

定番モデル

上で紹介したのと同じ定番モデル。

5000円代で購入できて、常に店頭にある100年以上の超ロングセラーアイテムは、今尚世界でも愛されています。

いつでも買える=ガンガン履いても大丈夫なので、安心して使いまわせますよ。

ちなみに定番モデルは、超絶インソールが薄いので、別でインソールを入れて履くのがポイント。

その際は、ハーフサイズ大き目を買いましょう。

100周年

 

上の定番アイテムの生誕100周年を記念して作られた日本限定のモデル。

耐久性や履き心地が向上しているので、コスパも良くて、今購入するならお勧めです。

MADE IN JAPAN

日本製のオールスターは、個人的には一押しのモデル。

各所に使ってるパーツのアップデートによる履き心地の向上や耐久性のアップ、見た目の良さなどトータル面で非常に満足感があります。

CT70

 海外企画で日本では買えないアイテムながら、個人輸入などで日本にも最近浸透してる人気アイテム

70年代のモデルを忠実に再現しているので、ディテールも履き心地もかなりの物。

海外では安く買えますが、アマゾンなどでも購入することが可能です。

まとめ:定番からファッションに取り入れよう

 

やっぱり使いやすいカラーからファッションに取り入れるのがお勧め。

色々と迷うコンバースの色の中でも、特に普段使いしやすいカラーをまずは手にして、そこからバリエーションを増やしていくのがお勧めです。

まずは、合わせやすいカラーにチャレンジしてみて下さいね。

コンバース関連記事

 

 

スポンサーリンク